下北沢...居酒屋の店頭
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急遽、店が休みになりひとり下北沢。
何があると言うわけでもなく観たい映画が無かったので下北沢…
うちで現在使っている古着スウェットリメイクの
スリッパが売っている店があると言うので下北沢…
約10年振りの下北沢は相変わらず若いコが多くて、
飲食はチェーン店が増えたとは言え、活気がある。
朝、11:00にピザを食べただけのお腹はすでにグーグー
夕方6時の下北沢は誘惑の香りに満ち溢れて
腹は余計に減ってくる「五代目 野田岩」の看板や
美味しそうなお好み焼きの焼ける匂いを除け払い、
「今日は麻布の杉もとさんに行くんだ!」と言う
かっこたる意志の元、空腹に耐え、大行列のアンゼリカの
カレーパン&みそパンだけ購入(^◇^;)
いそいそと誘惑の街を離れ、新宿経由で麻布十番へ。
目的の麻布台 杉もとさんへ。
しばらく、お客は私ひとりで楽しいお話をさせて
いただきましたが程なく満席!!
満席の店内を眺めつつ、福来のぬる燗片手に
このblogに更新。幸せなひととき。
何より私以外の他のお客様の幸せそうな事!!
ほんとに素晴らしいお店!!
皆、行った方が良いよ。絶対、オススメ。
検索は「麻布台 杉もと」で。
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妻の誕生日を25日に控え、一足早い誕生祝いをしてきました。
ご近所”木場”に特設会場を設けて開催中の騎馬スペクタクル”ジンガロ”。
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”木場”で”騎馬”って...たまたまでしょうが(^o^;)
私恥ずかしながら何の予備知識もなかったのですが、去年末に電車に乗っているとき、
妻がジンガロ来日の広告を見て「コレ観たいんだよね...」と言っていたのを思い出し、
3/21のチケットを購入して寝かせること二ヶ月。一応、妻には内緒で...
だって今回購入したS席でもひとり14,000円。結構なお値段です。
木場駅に着くまで目的も言わず、「とりあえず木場公園行こうか...」みたいに芝居をしつつ。
現地に着いて「ジャジャ〜ン♪」喜んでくれてたみたいです。
まあ、アラタは居るしお腹の子はもう5ヶ月ですからほとんど夫婦2人で出かけたりしないので
ただでさえ、その特別なカンジからして朝から彼女の気持ちは高揚していたようですが...ww
午後3:30の開場時間に合わせて会場に着くとすでに大勢のお客さんが。
会場内にはパンフレットや特製Tシャツを売るブースや、特別協賛のエルメスのブース、
シダックスがワインやフードなんかを販売しているブースがあって大変な賑わい。
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お客さんの年齢層も若干高めで開演までの時間皆さん、ワインやシャンパンを飲んで過ごされています。
私たちもご多分に漏れずテラスでホットワインを頂きながら、開演時間を待ちます。
待つこと1時間...そしていよいよ開演!!
会場は超満員...とまでは行きませんが本当にすごい人。
結構な急斜のすり鉢状の観覧席は階段を降りるのもおぼつかないご年配の方も多い。
会場は真っ暗。真ん中に配された舞台の薄ら明かりに数頭の馬たちの影が見えます。
ルーマニアの管弦楽団による景気の良いジプシー音楽とともに
騎乗のアクロバットがまくし立てるようにオープニングを飾り、
一気に観客の気持ちを興奮と期待に充ち満ちさせていきます!...まさに「ツカミはO.K.!!」
台詞はほとんどなく、ストリングスと管楽器が交互に奏でる音楽が効果的に響き、
それに合わせて馬と人が織りなす躍動感あふれるアクロバティックなパフォーマンスと
幻想的に闊歩する白馬の美しさやコミカルな演出に心躍り奪われていきます。
馬に跨った男達は馬の上で立ち上がったり、回ったり、腹の下をくぐり鞍に戻ったり...
その先に風船をつけた長いヴェールを着けた花嫁の乗る白馬は楽しげにスキップをしていたり、
もちろんバルタバスのコミカルな演出による芝居の部分も大笑い。
私も妻も「次は何を見せてくれるのか?」と期待と楽しさで終始笑顔。
大変楽しくてただただ嬉しい気持ちになるあっと言う間の1時間半。
サプライズで喜んでくれた妻も「コレは14,000円出す価値あるわぁ〜♪」と。
...怒られずに済みました。アリガトウ!!「ジンガロ」!!!
本当にオススメデス!!...とは言え、1月から開催中の公演も26日で終演だそうですがw
と興奮も冷めやらぬまま、会場からタクシーに乗り込み門前仲町のビストロで夕食。
妻も久しぶりのシャンパンを片手にさっきの舞台の話を楽しそうに話していました。
とても良い誕生日祝いになった....のかな???
帰りは電車で西葛西に。お義母さんに預けていたアラタを引き取って現実の世界に還るのでした...
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魔閃光殺法〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!!!!!!!

You Tubeで 久しぶりにドラゴンボールを観てみました。
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1988年アメリカワシントン州シアトルにて
Jerry Cohen ジェリーコーエンと
その友人達によって設立されました。
以来エベッツ社はいかにオールドのウェアを
忠実に復刻できるかということに全ての情熱を注ぎ込み、
アメリカにおけるヴィンテージ ベースボールウェアの
リプロダクションの分野においての
パイオニアといわれる存在にまで成長しました。
ハンドメイドの工程が多いことにも関わらず、
かたくなまでにアメリカ製であることにこだわって
生み出される製品はベースボールに対する深い愛情と誇り、
ヴィンテージへの情熱を感じる事が出来ます。
また独立系リーグ等の一般的にはマイナーなリーグまでをも
復刻させている姿勢は多くの支持を集め続けています。
愛用者としてスパイク リーやデヴィッド レターマン等がいることでも知られてます。
マジ、かっこいいB.B.キャップ。
ボディーは上質のフランネル。ロゴはフェルト縫いつけ。
つば裏がサテンで、短めとくりゃあ...大人買いは必須です。
久しぶりの買い物は本当に良いものを選びました!
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